安静解除

先日受診し、好酸球の値がさらに千まで下がりました。
普段通りに生活をしてもよいと言われ、ホッとしました。

蕁麻疹はまだ時々出るものの、手足の浮腫みは完全に引きました。
蕁麻疹が出るたびに、自分の身体が死と隣り合わせかもしれないと、ハラハラしながら過ごしていたので、ここまで好酸球値が下がって本当に安心しました。

少し前には、子どもたちと触れ合うのにも、摩擦で蕁麻疹が出てしまうため、涙ながら避けていました。
子どもたちには、特に長男くんには我慢をさせてしまうことばかりだったためか、最近は爪を噛む癖がついてしまいました。

少しずつ体力を回復させていきながら、長男くんにはたくさん甘えさせてやりたいです。

今思えば、引っ越ししてから、家を建てることや、幼稚園探し、地区探査?、いろいろ頭の中も身体も忙しくしていたなぁ。

夜遅くに甘いものが食べたくなって、コンビニスイーツを夫に買ってきてもらったり(!!)、就寝時間が0時前、直前までスマホで色々と調べていたり、、

やはり寝る時間と睡眠の質をきちんと取らなかったことは、新しい環境かつ子育て中、授乳中の私の身体には酷なことで、悲鳴を上げてしまったのでしょう。


今回の出来事は、無視できない、今後の生活への戒めともなる、身体からのメッセージでした。。