HAHACO.について

HAHACO.は’’母と子’’の音。

母子が健やかで幸せであることを願い、この名前を付けました。

特に産前産後という、肉体面、精神面、そして社会の中での立場など、著しい変化や選択に出会うことも多いこの時期、少しでも心身が健やかで幸せであることは、母親自身だけでなく赤ちゃんにとってもとても大切なことです。

新しいいのちを宿し、この世に生を育むこの愛おしい営みを、少しでも楽しみ幸せをかみしめながら、戻ることのないこの一時一時を過ごすことができたら、、、と思います。

ヨガ、そしてアーユルヴェーダの考え方に基づいたベビーマッサージを通じて、そんな新しい家族の幸せいっぱいの生活をお手伝いしていきます。

hahaco. 代表 鈴木ゆきこ

看護師、保健師として大学病院の小児内科、重症心身障害児施設、保健所にて勤務する。


元来生理不順や肌荒れなどの悩みを持っていたため健康について大変関心をもっており、心身の健やかさについて模索する中で、ヨガとアーユルヴェーダに出会う。


中島正明氏、サントーシマ香氏、Beborn助産院院長たつのゆりこ氏に師事し、ヨガとアーユルヴェーダを学ぶ。


母と子が健やかでいることが、家族そして社会にも穏やかな輪となり広がることを願い、2016年より産前産後のヨガ講師、アーユルヴェーディックベビーマッサージ講師として都内にて活動をする。

2019年に第二子を出産後に、静岡県浜松市へ移住。


現在は第三子を妊娠中で、2021年5月頭に出産予定。

追々、クラスの再開や、もう少し先の未来には、産前産後の養生院を営んでいくことを夢にしている。



夢にしている産前産後の養生院では、

"近所のおばちゃんがつくる優しいお味のごはん"を、子育て中や妊娠中のお母さんたちがほっこりしに食べ集ったり、産前産後の体力つくりのお手伝いができたらと想い描いている。



現在は、その過程として、ブログやインスタグラムにて、自身の妊娠中のごはんや子育て、養生記録を綴っている。




(看護師、保健師、RYT200、産前産後ヨガ指導者、ヨガニードラセラピスト、アーユルヴェーダ を活用した新生児・乳幼児期のケア講座修了、デリケートゾーンアンバサダー)