HAHACO.について

HAHACO.は’’母と子’’の音。

母子が健やかで幸せであることを願い、この名前を付けました。

特に産前産後という、肉体面、精神面、そして社会の中での立場など、著しい変化や選択に出会うことも多いこの時期、少しでも心身が健やかで幸せであることは、母親自身だけでなく赤ちゃんにとってもとても大切なことです。

新しいいのちを宿し、この世に生を育むこの愛おしい営みを、少しでも楽しみ幸せをかみしめながら、戻ることのないこの一時一時を過ごすことができたら、、、と思います。

ヨガ、そしてアーユルヴェーダの考え方に基づいたベビーマッサージを通じて、そんな新しい家族の幸せいっぱいの生活をお手伝いしていきます。

hahaco. 代表 鈴木ゆきこ

看護師、保健師として大学病院の小児内科、重症心身障害児施設、保健所にて勤務する。元来生理不順や肌荒れなどの悩みを持っていたため健康について大変関心をもっており、心身の健やかさについて模索する中で、ヨガとアーユルヴェーダに出会う。中島正明氏、サントーシマ香氏、Beborn助産院院長たつのゆりこ氏に師事し、ヨガとアーユルヴェーダがいのちがもつ輝きを引き出すツールとなることを学ぶ。(現在も学び継続中)

第一子の妊娠出産を機に、ヨガとアーユルヴェーダが健やかな妊娠出産、そして子育てに通じていくことを実感する。

母と子が健やかでいることが、家族そして社会にも穏やかな輪となり広がることを願い、産前産後のヨガ講師、アーユルヴェーディックベビーマッサージ講師として活動をしている。

クラスでは、アーユルヴェーダと東洋医学の知恵や自らの子育ての経験を通じたお話などをお伝えし、子育ての相談にも応じている。

料理とお菓子作りが好きで、からだに優しく、からだが喜ぶ食材や調理などを研究しながら日々の生活にも活かしている。クラス後のお茶の時間にも時々登場しており、ブログ上でも発信していく予定。

(RYT200保持/産前産後ヨガ指導者/ヨガニードラセラピスト/アーユルヴェーダを活用した新生児期・乳幼児期のケア講座修了/デリケートゾーンアンバサダー)